——冬を集める。マグカップが語る、クリスマスマーケットの記憶。
カップを合わせる「カチン」という音。
その瞬間、湯気がふわりと立ちのぼり、まるで冬の空気の中に思い出が溶けていくような気がします。
クリスマスマーケットのマグカップは、ただの容れ物ではありません。
その街の光、音、香り、笑顔——すべての“冬の断片”を閉じ込めた、記憶の器です。
ドイツではグリューワイン(ホットワイン)を飲むために毎年違うデザインのマグカップが登場し、
人々はそれを“冬のしるし”として集めてきました。
そして今、日本でもその文化は静かに根づき、
「今年の色は?」「どんな絵柄?」と、マグカップをきっかけに冬の旅をする人が増えています。
東京、横浜、札幌、大阪、神戸——
街ごとに異なるデザイン、テーマカラー、入手方法。
まるでスタンプを集めるように、そのひとつひとつが“自分だけの冬の地図”になっていくのです。
🎄 本記事では、以下の情報をお届けします:
- 年代・会場別の歴代デザイン一覧(日本主要マーケット)
- 2025年最新マグカップの入手方法(前売特典/販売型/デポジット型)
- コレクター向けの保管・撮影・飾り方のコツ
- 相場・価値・おすすめの集め方
🎁 冬を“集める”という楽しみを、あなたへ。
ひとつのカップを手に取ると、そこには誰かの冬の笑顔が宿っている。
この冬、あなたも “集める” ことで、冬の物語をひとつ増やしてみませんか。
🎄 第1章|クリスマスマーケットとマグ文化の始まり
——あたたかい飲みものと、灯りの中の笑顔。
マグカップは、冬の“幸せの記録”です。
クリスマスマーケットの歴史は、今からおよそ600年前、ドイツ・ドレスデンの街にまでさかのぼります。
冬の寒さを忘れさせるために、街の広場に屋台が並び、グリューワイン(ホットワイン)や焼き菓子が売られたのが始まりといわれています。
そのとき、あたたかい飲みものを注ぐために使われたのが、小さな陶器のカップ。
毎年、開催都市ごとに異なるデザインで作られ、「その年、その街の冬を象徴する器」として愛されるようになりました。
人々はワインを飲み終えたあともそのマグを返さず、デポジット(預かり金)を放棄して持ち帰るようになり、
やがてそれが「クリスマスマーケットマグのコレクション文化」として世界に広がっていきます。
🍷 グリューワインとマグの絆
グリューワインとは、赤ワインにシナモン・クローブ・オレンジピールなどを加えて温めた、冬のドイツを象徴する飲み物。
カップの中でゆらめく湯気とスパイスの香りが、人々の頬と心をやわらかく温めてくれます。
だからこそ、マグカップのデザインには“ぬくもり”と“物語”が込められています。
クリスマスツリー、雪の街、恋人たち、天使、星。
それぞれの年ごとに違うテーマが描かれ、見るだけでその冬の空気が思い出せるのです。
🇯🇵 日本で芽生えた「冬を集める」文化
日本でクリスマスマーケットが開催されるようになったのは、2000年代初頭。
横浜・赤レンガ倉庫や東京・六本木ヒルズで始まり、
やがて全国の都市へと広がっていきました。
ドイツの伝統を受け継ぎつつ、「その街らしさ」を映したデザインが登場し、
東京では近代的で洗練されたモチーフ、京都では和の情緒、札幌では雪と星のデザインが人気に。
いつしかコレクターたちは「日本版マグ文化」を育てるようになりました。
“そのマグを手に取ると、その冬の空気までよみがえる。”
——灯月
今では、各地のマーケットで毎年新しいマグが登場し、
「どのデザインを集めよう?」と心を躍らせる人が増えています。
それは、単なるグッズではなく、“季節を記憶する文化”としての確かな息づかい。
💡 灯月メモ|マグカップは「その年の心の温度計」
- デザインは“街の個性”を映す鏡。マグを見れば、その冬が思い出せる。
- 色は気持ちを写す。赤は「始まり」、青は「静けさ」、緑は「やすらぎ」。
- 集めることは、思い出を重ねること。欠けても、色あせても、それも一部の物語。
🏺 第2章|歴代マグカップ・デザイン図鑑(日本主要会場別)
——年ごとに違う色、街ごとに違う温度。
マグカップは、冬を記録する“心のアーカイブ”。
ここでは、東京・横浜・札幌・名古屋・京都・神戸・福岡など、
日本各地のクリスマスマーケットで登場した歴代マグカップをピックアップ。
デザインのテーマ、色の傾向、入手方法、そして「灯月的印象」を添えてご紹介します。
🎄 東京クリスマスマーケット(神宮外苑・芝公園)
日本最大規模を誇る東京の冬の名物。会場ごとにデザインが異なり、コレクター人気No.1。
- 2025: ストロベリーレッド × フォレストグリーンの2色展開。幻想と伝統の対比が美しい。

- 2024: 3色のマグカップ絵くっつけるとリボンが完成するデザイン

- 2023: ワインレッド&ネイビーの2種類

灯月のひとこと:
「2つの灯りを手にすることで、東京の冬が完成する。」
🎁 横浜赤レンガ倉庫クリスマスマーケット
海風とイルミネーションに包まれる港町の定番イベント。毎年完売必至の人気マグ。
- 2025:オリジナルマグカップ “みなとみらいの夜景を背にした横浜赤レンガ倉庫に雪とプレゼントが降りしきる12月24日の夜”を描いた白、“みなとみらいの港を背にした朝焼けの横浜赤レンガ倉庫に雪とプレゼントが降り積もる12月25日の朝”を描いた赤。

プレミアムマグカップ 世界的洋食器ブランド〈ノリタケ〉とのコラボによる「プレミアムマグカップ」が、昨年に続き今年も登場!
「プレミアムラウンジ」や「優先入場チケット」などの特別プランとセットで、数量限定で販売されます。
今年のデザインは、横浜赤レンガ倉庫で開催されるクリスマスマーケットの華やかな雰囲気を表現した〈金〉と〈銀〉の2色展開。
イベントの象徴である巨大クリスマスツリーや横浜港に浮かぶ船、贈り物に囲まれて穏やかに微笑む淑女の姿が、ノリタケならではの艶やかな白磁に繊細に描かれています。
さらに、電子レンジにも対応しており、実用性も兼ね備えた特別な一品です。

- 2024: オリジナルマグカップ 黒のマグカップには、サンタクロースとトナカイが横浜赤レンガ倉庫へ向かう、昼の港町・みなとみらいの風景が描かれています。
一方、白のマグカップには、クリスマスマーケットの飾り付けが完成し、華やかに賑わう会場を遠くから見つめるサンタクロースの夜の情景が表現されています。
2つを並べることで、昼から夜へと移り変わる“ひとつの物語”が完成する、心温まるデザインです。

プレミアムマグカップ 美しい白磁の上に、横浜赤レンガ倉庫の趣ある佇まいと、クリスマスマーケットの賑わいが華やかに描かれたデザイン。
高級感あふれる〈ゴールド〉と〈シルバー〉の2色で展開され、季節のきらめきを上品に表現しています。

- 2023: 昼から夜へと移り変わるひとつの物語の流れが感じられるデザイン

灯月のひとこと:
「湯気の向こうに映る海が、心まで静かに照らす。」
❄️ 札幌・ミュンヘン クリスマス市 in Sapporo
雪と光の街・札幌。ドイツの姉妹都市ミュンヘンとの文化交流が生む、北の温もり。
- 2025: 会場内のフードブースでは、グリューワインまたはホットショコラを、オリジナルマグカップ付きのセットでお得に楽しむことができます。
また、オフィシャルグッズショップで販売されるマグカップとは色違いになっているため、ペアで揃えてコレクションするのもおすすめです。(今年のデザインは未定)
- 2024:

- 2023:

灯月のひとこと:
「冷たい雪をすくうようにマグを持つと、指先からぬくもりが伝わる。」
🎑 大阪クリスマスマーケット てんしば
- 2025:ガラスのマグカップでドリンクの色で表情が変わる。
。

- 2024: 昼と夜のイメージのデザイン。

- 2023: クリスマスにぴったりの緑に雪が深々と降り積もる。

灯月のひとこと:
「大阪のマグは、毎年趣向を変えたデザインです。」
🎠 神戸トッテイクリスマスマーケット
- 2025: アイボリー × レッド。神戸の風景を表現したオリジナルデザインです。

灯月のひとこと:
「神戸の海側から見たシルエットがグッド」
💡 灯月メモ|“集める”とは、思い出を重ねること。
マグを並べていると、冬の香りがよみがえります。
手に取った瞬間、あの日の空気、光、会話までも思い出す。
それこそが、マグカップがくれる“心の旅の証”。
☕ 第3章|2025年最新マグの入手方法とコレクションのコツ
——「その手に残る温度」が、いちばん新しい冬の証。
2025年のクリスマスマーケットでは、各地で限定デザインのマグカップが登場しています。
会場限定カラーや数量限定販売が中心となるため、「どこで」「いつ」「どう買うか」が大切です。
ここでは、最新の入手方法と、長く楽しむためのコレクション術を灯月の視点でご紹介します。
🎟️ 1. 事前チケット特典マグカップ(数量限定)
東京・横浜・神戸などの主要会場では、前売チケット購入者限定マグが登場。
当日券では入手できないため、事前予約が必須です。
2025年の東京クリスマスマーケットでは、
神宮外苑=ストロベリーレッド、
芝公園=フォレストグリーン の2種類が登場し、
どちらも数量限定のプレミアアイテム。
📅 主な販売スケジュール
- KKday: 10月21日(火)14:00〜販売開始(神宮外苑・芝公園)
- ファミリーマートチケット: 10月25日(土)14:00〜販売開始
- 札幌/横浜/神戸: 各会場公式サイトで11月上旬より順次受付
※いずれも数量限定。販売開始日当日に完売する場合も。
💫 2. 会場販売型マグ(デポジット制)
ドイツの伝統に倣い、多くの会場では「デポジット制(預かり金方式)」を採用しています。
グリューワインやホットチョコを注文するときにマグ代(約500〜1000円)を預け、
返却せずにそのまま持ち帰れば、それが記念マグの入手方法です。
🎨 3. 飾り方・保存方法|“記憶を飾るインテリア”
集めたマグをただ棚に置くだけではもったいない。
少し工夫するだけで、あなたの部屋が“冬のギャラリー”に変わります。
- コルクボードやウォールシェルフに「吊るす」スタイルで空間を演出。
- 中にLEDキャンドルを入れて「灯すマグ」へ。
- 透明ガラスケースに年ごとに並べ、「冬の年表」を作る。
🧴 保管のコツ
- 湿気を避け、直射日光の当たらない場所に。
- 使用後はすぐに洗い、布で軽く拭いて乾燥を。
- 複数保管する場合は間に柔らかい布を挟むと安心。
🔍 4. コレクションとしての楽しみ方
どの街の、どの年のマグも、世界にひとつだけの記憶。
だからこそ、集めるという行為は「過去の自分に再会する時間」でもあります。
たとえば、2023年の赤いマグを手にしたとき。
それはもう、あの夜の灯りや会話を思い出させる“心のタイムカプセル”。
- 年ごとに「お気に入りの一杯」とともに撮影する。
- 旅先で出会ったマグの“湯気”を写真に残す。
- SNSで「#冬のマグ記録」をつけて共有する。
“マグは、光を閉じ込める器。
飲み干したあとに残るのは、思い出の温度。”——灯月
💡 灯月メモ|「集める」ことの意味
コレクションとは、所有ではなく“記憶を重ねる行為”。
マグを増やすたび、あなたの冬がひとつずつ温かく積もっていく。
その積み重ねこそが、誰にも真似できない「あなたの冬物語」になるのです。
🕯️ 第4章|灯月が選ぶ“心を温める歴代マグTOP3”
——マグは、光を閉じ込める器。
手にした瞬間、その冬の記憶が息を吹き返す。
これまで全国を巡りながら、灯月が出会ってきた数多のクリスマスマーケットマグ。
その中から、デザイン・物語性・記憶の温度で選んだ“心に残る5選”をご紹介します。
どれも、ただの器ではなく、**「冬そのもの」**を閉じ込めたひとつの小さな物語です。
第3位|札幌ミュンヘン市 2024

見ているだけでクリスマスの楽しい雰囲気が伝わってきます。
灯月のコメント:
「このマグは、寒さの中で誰かの手を包む“笑顔のやさしさ”の象徴。」
第2位|横浜赤レンガ倉庫 2022「雪・星・プレゼントが舞う夜」

港/みなとみらいを背景に、雪・星・プレゼントが舞う夜の情景
第1位|東京クリスマスマーケット 2025「赤と緑の交響曲」
神宮外苑のストロベリーレッドと、芝公園のフォレストグリーン。
2つのマグを並べてはじめて完成する、“東京の冬物語”。
まるで「始まりと終わり」「光と静けさ」を象徴するような、二重奏のようなデザインです。

灯月のコメント:
「ふたつの灯りを手にした瞬間、東京の冬が“ひとつの心”になる。」
💡 灯月メモ|マグを選ぶということ
人気や希少性も大切だけれど、いちばん大事なのは“心が動いた瞬間”に出会うこと。
手に取ったとき、少しでも胸の奥が温かくなったなら、それがあなたにとっての“最高のマグ”です。
コレクションとは、心が灯った瞬間を集めていく行為なのです。
“デザインは時を超える。
けれど、湯気の向こうの気持ちは、その瞬間にしか生まれない。”
——灯月
🎁 まとめ|マグがつなぐ“冬の記憶”
——マグを並べるたび、思い出がそっと息を吹き返す。
クリスマスマーケットのマグカップは、
ただの“グッズ”でも“記念品”でもありません。
それは、冬の時間を閉じ込めた小さな灯り。
飲み終えたあとに残る温もりが、記憶の奥で静かに輝き続けるのです。
どの街のマグにも、そこを歩いた人たちの笑顔と呼吸が宿っています。
東京の夜風、札幌の雪、神戸の坂道、京都の静けさ。
そのひとつひとつを思い出すたび、
“光はまだそこにある”と教えてくれる。
💫 灯月メモ|“集める”とは、心を重ねること
コレクションの本当の魅力は、数や価値ではなく、
“その冬をどう過ごしたか”という物語の積み重ね。
1つのマグに、1つの季節と想いが眠っています。
「去年の冬、どんな光を見ていたか。」
その問いに、静かに答えてくれるのがマグなのです。
☕ 手の中の温度を、来年へ。
飲み終えたあと、カップの底に残るわずかなぬくもり。
それは、あなたがこの冬を確かに過ごした証です。
光を見上げ、湯気を感じ、誰かと笑い合った瞬間——
そのすべてが、マグという小さな器に記憶されています。
来年の冬も、また新しいマグが生まれる。
けれど、いちばん大切なのは“今この瞬間の温度”をちゃんと感じること。
それが、次の冬へのやさしい灯りになります。
“光は消えても、ぬくもりは残る。
そしてそのぬくもりが、あなたの中でまた灯りになる。”
——灯月
📍 番外編|コレクターの飾り方ギャラリー
——集めた“灯り”を、暮らしの中で静かに灯す。
クリスマスマーケットのマグカップは、
飲んだあとも「冬を飾るインテリア」として息づきます。
ここでは、灯月が見つけた“あたたかい飾り方”のアイデアを紹介します。
特別な器を飾るというよりも、「想いを日常に残す」感覚で楽しんでください。

🎀 壁に吊るすスタイル
木製シェルフやコルクボードにマグを吊るして、冬限定のアートウォールに。
フェアリーライトを絡ませれば、夜には“灯る壁”が完成します。

🌙 窓辺に並べるスタイル
マグを窓辺に並べて、外光を透かすように飾る。
朝は陽の光を受けて輝き、夜は街灯を映すガラスのアートに。
湯気の思い出が光の粒に変わる瞬間です。

🕯️ 棚の中で灯すスタイル
マグの中に小さなLEDキャンドルを入れて、
「光るコレクション」に。
夜のリビングをやさしく照らす、あなただけの冬の灯りになります。

❄️ ガラスケースで“冬の博物館”
年ごとにマグを並べ、ラベルを添えて「冬の年表」に。
光を反射するガラスが、時を封じ込めた美しい記憶を映します。
コレクションというより、“心の記録”の展示です。

🍰 テーブルデコレーションとして使う
花を一輪挿してミニフラワーベースにしたり、
クッキーやキャンディを入れて“食卓の灯り”に。
日常の中に“冬の記憶”を飾る、最も身近な方法です。

💡 灯月メモ|“飾る”とは、心を並べること
飾るという行為は、見せるためではなく、「思い出を見つめ直す」ための時間。
並べたマグを見上げたとき、ふと息がゆるむなら、それが正解です。
完璧じゃなくていい。埃も、少しの欠けも、あなたの冬の証です。
“光を飾るのではなく、
光を思い出すために飾る。”
——灯月
📖 エピローグ|マグが語る“灯月の冬の終わり”
——光が消えても、ぬくもりはまだ手の中にある。
冬の終わりが近づくころ、棚の上のマグたちは少しだけ静かになります。
湯気を立てることもなく、ただそこにいて、
まるで“思い出の番人”のように季節の名残を見守っている。
手に取ると、指先にほんのり残る陶器の冷たさ。
けれどその冷たさの奥に、確かにあった温もりの記憶が眠っています。
——あの夜、笑いながら交わした言葉。
——あの場所で見上げた光。
それらすべてが、ひとつのマグの中にそっと沈んでいるのです。
💫 灯月の言葉
「季節が変わるたび、マグを片付ける瞬間がいちばん好きです。
それは、“今年もちゃんと冬を生きた”という証だから。
次にこのマグを出すころ、私は少しだけ違う私になっている。
でも、光の温度はきっと同じ。だからまた、そっと触れたくなるのです。」
コーヒーを注ぐ音が、かすかに空気を震わせる。
その音を合図に、記憶が静かにほどけていく。
窓の外では風が春を運び始めていて、
それでもマグの中では、まだ少しだけ冬が呼吸をしています。
マグとは、“時を留める器”です。
光を見た日も、涙をこぼした夜も、
そのすべてが少しずつ底に沈んでいく。
そして、また新しい冬が来たときに、
その記憶は静かに温め直されるのです。
“冬の灯りは消えても、想いの光は心の奥で燃え続ける。
それを見つめるために、私たちはまた冬を迎える。”
——灯月
🕯️ 次のページへ、あなたの冬を。
もしこの冬、あなたがひとつでもマグを手にしたなら、
それはもう“新しい物語の始まり”です。
飾ってもいい、使ってもいい。
でもどうか、そのマグを通してあなた自身の季節を思い出してください。
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